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2013-09-01

餃子を2枚に大盛りラーメンをふたたび食べ、
夜は軽い肴で晩酌したのである。

昨日は新福菜館三条店で、先週につづいて餃子を2枚と大盛りラーメンを食べ、
死ぬかと思うほど満足し、家に帰って昼寝をした。

新福菜館三条店 昼ビール

夜はスピナーズへ顔を出し、家に帰って軽い肴でさらに晩酌したのである。



新福菜館三条店で餃子を2枚にラーメン大盛りをたのむのは、
もう行く前から決めていた。

新福菜館三条店 餃子

これまでは食べたいのを我慢していたところがあったのだが、
先週のあまりの満足感に、別に我慢することもないと思い至ったからである。

食べ過ぎなのは間違いないが、翌日あまり食べなければ、
別に太ることもない。



ビールももちろん、2本飲む。

新福菜館三条店 ビール

真っ昼間からビールを飲む、このいかにも悪いことをしている感じが、
昼からビールの醍醐味だ。

棒に振るものが大きいほど、酒はうまくなるところがある。



新福三条のラーメンは、他のラーメンとは違い、たくさん食べても
腹にもたれることがない。

新福菜館三条店 大盛りラーメン

ただひたすら満腹感と、満足感に満たされる。

何が違うか詳しいことは知らないが、たぶん脂が、少ないのではないかと思う。



2時間ほど昼寝をし、その後仕事のノルマもこなし、
夜はスピナーズに顔を出した。

四条大宮 スピナーズ

イケメンバーテンのコウイチ君が、昨日で最後だったのだ。

コウイチ君は若いから、これからまだまだ、やりたいことがたくさんある。
四条大宮にはこれからも、ちょくちょく顔を出すそうだから、
ぜひ応援したいと思っている。



スピナーズでは、そら豆を肴にビールと焼酎をさっくり飲み、
その後さらに、家で飲む。

家で晩酌

お腹は減っていなかったけれど、酒だけ飲むと悪酔いするから、
軽い肴をいくつか作った。



トマトの炒り玉子。

トマトの炒り玉子

ウインナーをオリーブオイルでサッと炒め、そこにぶつ切りトマトと
みりんにうすくち醤油、塩で味つけした溶き卵を入れ、大きめにまとめる。



キュウリの梅かつお。

キュウリの梅かつお

スリコギでたたいて割り、塩もみしてしばらく置いて、水で洗ったキュウリの上に、
うす切りのミョウガと、削りぶしと一緒にたたいた梅肉を、みりんとうすくち醤油で
溶きのばした梅かつおを乗せる。



竹輪おろし。

竹輪おろし

大根おろしに竹輪をのせ、わさび醤油をかける。



昨夜は飲み過ぎることもなく、1時頃には布団に入り、
今朝は7時に目が覚めた。

白がゆ

9月に入り、いかにも秋の気配を感じる灰色の雲で覆われた朝、
冷凍ごはんを水で煮て、白がゆを作って食べた。



「これからまた新しい一歩だね。」

チェブラーシカのチェブ夫

色々考えていることもあるんだ。




2013-08-25

失恋で餃子とラーメンをたらふく食べ、
夜は軽い肴で家飲みした。

昨日は毎週土曜日の恒例、新福菜館三条店へ行った。

新福菜館三条店 ラーメン

失恋のダメージから、いつも1本だけにしているビールを2本、
さらに餃子もお代わりし、ラーメンは大盛りを頼んでしまったから、
夜は一昨日に続いてさらに残り物整理をし、軽い肴で家飲みした。



失恋したと言っても、ぼくは以前にも一回別れているし、彼女がいなくなれば
いなくなったで、新しい彼女を探すことは、それはそれで楽しいから、
今回はもう、特別なダメージはないだろうと思っていた。

新福菜館三条店 昼ビール

だから新福三条へ行ったのも、「いつも通り」という話で、やけ酒を飲もうなどと
思っていた訳ではなかったのである。

彼女とは、結局のところ、価値観の違いが埋められなかったということなのだと思う、
連絡が途絶え、3週間ほどが経ったから、こちらからお別れの連絡をした。

それはもう淡々としたもので、色々と後悔はあるけれど、
「縁がなかった」としか言い様がない。



しかし、餃子がまた、あまりにうまかったのである。

新福菜館三条店 餃子

幸福感をしみじみと味わいながら食べ進むうちに、
その幸福感で癒やされるべきダメージが、ぼくの内側に眠っていたことに、
その時初めて気がついた。



そこで、ビールをもう1本と、餃子もお代わり。

新福菜館三条店 ビールと餃子をお代わり

餃子を食べながら、思わずこみ上げてきた涙は、もうお客さんが少ない時間帯
だったから、誰にも見られなかっただろうと思う。



「こうなったら徹底的に行ってやる」とばかりに、ラーメンは大盛りを注文。

新福菜館三条店 ラーメン大盛り

いつもの食べ方で食べ進む。

新福菜館の大盛りは、200円増しになるだけなのだが、
ただ量が増えるだけではなく、質的に違うものになっているので、
食べ方を間違えてしまうと、全てを満喫できないのである。



まずは卵ともやしに手を付けず、ねぎとチャーシューだけの、並盛りと同じ構成で
麺を半分ほど食べる。

新福菜館三条店 大盛りの食べ方(1)

するとその頃には、もやしにスープの味がしみているから、
ここで初めて、もやしに手を付ける。



さらに食べ進み、少し味に飽きてきたところで、卵をくずすタイミングとなる。

新福菜館三条店 大盛りの食べ方(2)

卵だけだと味のバランスが悪くなるから、卓上の一味とヤンニンジャンを
一緒に入れる。



こうやって味を替えたら、残りの麺を食べ尽くす。

新福菜館三条店 大盛りの食べ方(3)

満腹感と、満足感と、それでもまだ癒やしきれないダメージとでふらふらになり、
本当は商店街でしようと思っていた買い出しはやめ、
そのまままっすぐ家に帰って、2時間ほど昼寝をした。



夜になってもまだお腹は一杯だったから、晩酌はもう新たな買い物はせず、
冷蔵庫に残っている物だけで肴を作ることにした。

冷蔵庫整理を兼ねた肴で晩酌

まずはゴボウが1本残っていたから、これを油揚げと一緒に梅煮にすることにした。



鍋にささがきにして水にさらしたゴボウ、細く刻んだ油揚げ、
5cm角くらいの出しコブ、穴をあけた梅干し2~3個、削りぶし軽く一つかみ、
水1カップ、酒とみりんを大さじ1、うすくち醤油大さじ1/2を入れて火にかける。

ゴボウと油揚げの梅煮 作り方

さっとアクを取ったら弱火にし、落としブタをして10分煮る。
火を止めたら、さらにそのまましばらく置いて、味をしみさせる。



さっぱりとしていて酒に合う。

ゴボウと油揚げの梅煮

ゴボウと梅干しは、本当に相性がいいと思う。



あとは納豆の炒り玉子。

納豆の炒り玉子

よく練った納豆と卵、それに本当は刻みネギを入れたかったのだが、
なかったから刻んだミョウガ、削りぶしと砂糖、うすくち醤油少々を混ぜ、
サラダ油で焼く。
一味をふり、ポン酢しょうゆをチロリとたらす。



オニオンスライス。

オニオンスライス

削りぶしとポン酢しょうゆ。

以上で冷蔵庫の中身は、ほぼ全てなくなった。



「彼女が早く見つかるといいね。」

チェブラーシカのチェブ夫

焦らずゆっくり探すことにするよ。


2013-08-20

久しぶりに「スピナーズ」へ行ったら酒が止まらなくなってしまい、今日はまだバリバリに酒が残っているのである。

昨日は昼はキムチと餃子でビールを飲み、夜は久しぶりに「スピナーズ」へ行った。

四条大宮 スピナーズ

2~3杯飲んでさっくり帰るはずが、なぜか何杯飲んだか分からない程飲み、
今日はまた、バリバリで酒が残っているのである。



昼にビールを飲んだのは、いつもの新福菜館三条店。

新福菜館三条店で昼ビール

金曜日の飲みを王将の餃子とちゃんぽんで締めてしまったため、さすがに土曜は、
もう餃子もラーメンも食べる気にならず、日曜はかなり仕事をしたから、
昨日になってしまったという次第。

ぼくは新福三条の中毒だから、次の土曜までは待てないのである。



新福の餃子は、王将の餃子とちょっと似ている。

新福菜館三条店 餃子

王将の餃子を、皮をやや薄くし、ニンニクの量を減らすと、新福の餃子になる。

新福は、同じ京都で王将より前に創業しているわけだから、王将の餃子は、
新福の餃子がモデルになったのではないかとぼくは勝手に推測している。



ラーメンは、昨日も死ぬほどうまかった。

新福菜館三条店 ラーメン

なぜこのラーメンがここまでうまいのかを、昨日は食べながら、改めて考えてみた
のだけれど、やはり結論は以前と変わらず、スープの「甘み」なのだと思う。



老舗ラーメン店の多くは、終戦後すぐに屋台で商売を始めているが、
おそらく当時は、「手軽な麺類」といえば「そば・うどん」が幅を利かせ、
新興勢力であるラーメン店は、「いかにそば・うどんに太刀打ちするか」に
知恵を絞ったに違いない。

その結果として、そば・うどんとの「違い」を強調するため、和風しょうゆ味の
王道である「甘み」を敢えて捨て、当時は新手の調味料だったニンニクと
化学調味料を使った、いわゆる「ラーメンの味」が編み出されたのだとぼくは思う。

ところが新福菜館はそれより以前、戦前の創業だから、そば・うどんとの競争も
まだそれほど激化していなかっただろうし、ニンニクや化学調味料も、
あまり馴染みがなかっただろう。

それで日本人の嗜好に合わせ、素直に甘みをつけたということなのではないかと思うのだが、
それが今となっては他のラーメンとは異なる、新福の大きな特徴となり、
また最大の魅力ともなっている。

甘みを加えたラーメンの味とは、ものすごく大雑把に一言でいえば、
「鴨南そば」の味である。

鴨南そばがうまいのは、日本人なら知れたことだ。



「スピナーズ」へ行ったのは、晩酌前。

四条大宮 スピナーズ

帰って飯を作るはずだったのに、気分がどんどん盛り上がってしまい、
どうにも酒が止まらない。

スピナーズは先週、お盆で休みだったから、ぼくの耐性が低下していた
ような気がする。

ビール祭りはあったけれど、やはり店の外で飲むのと店で飲むのは違うのである。



生ビールを一杯飲んだら、その後は芋焼酎水割り氷抜きを飲んだ。

四条大宮 スピナーズ 芋焼酎水割り氷抜き

市毛良枝似の女性と話し、北野大似の男性と話し、熊の男性と話し、
辺見えみり似の女性と話したのは覚えているが、今日になり、店で写した
写真を見たら、ぼくの隣でチェブ夫を触る、誰だかどうしても思い出せない女性の
後姿が写っていた。



帰ったのは3時過ぎで、それからすぐに布団へ入り、今日の昼まで爆睡した。

自家製梅干しの粥

酒が残って夕方近くまでぼんやりしていたが、手製の梅干しを入れた粥が
うまかったのは救いだった。



「今日は天気も良かったのにね。」

チェブラーシカのチェブ夫

また一日を棒に振ってしまったよ。


2013-08-11

ラーメンと餃子で昼ビール、
夜は軽い肴をつまんで晩酌。

昨日のおっさんひとり飯は・・・。

昨日のおっさんひとり飯 ラーメンと餃子で昼ビール、夜は軽い肴をつまんで晩酌

ラーメンと餃子で昼ビール、夜は軽い肴をつまんで晩酌。



土曜日は「新福菜館三条店の日」と決まっていて、ブログの更新が終わると、
足が自然に堀川三条へと向かって歩いてしまう。

新福菜館三条店 昼ビール

毎回同じものしか頼まないから、店に入ると店員が「いつもんで?」と訊いてくれ、
肯くと自然にビールとキムチ、それに餃子が出てくるようになっている。

しかしここはさすが京都、東京なら3回立て続けに店に通えば、
もう常連扱いされるようになるけれど、この店で常連扱いされるようになるまで、
毎週通って1年半の月日がかかった。

ちなみに今では親しくしてもらっている四条大宮のバー「Kaju」も、
打ち解けた感じになるまで1年以上はかかっている。



常連といっても、店員と特別話しをしたりするわけではない。

新福菜館三条店 餃子

黙々とビールを飲み、餃子をつまみ、ラーメンを啜るだけである。

実際のところ、この店でお客さんが店員と話しているのを見たことがない。
お店の人も、客あしらいは一切なく、ただ黙々とラーメンを作り、運んで、
お金をもらっている。



しかしそれは、この店がそれだけ、味に自信があるからなのだろう。

新福菜館三条店 ラーメン

ぼくも毎週行かなければ気が済まないラーメン屋など、初めてのことである。

そして毎週必ず、餃子を食べてはあまりの幸せ感に涙が出そうになり、
ラーメンを食べればこの上ない満足感にノックアウトされ立ち直れなくなる。

どういうふうにこの味を維持しているのか分からないが、
まったく凄いことだと思う。



昼にラーメンを食べたから、夜は軽い肴だけで晩酌。

油揚げと万願寺の焼いたの

油揚げと万願寺は焼き網で焼き、油揚げにはおろしたショウガ、万願寺には
削りぶしをのせ、ポン酢醤油をかける。


ナスは輪切りにしてサッと2~3分塩ゆでし、からし酢醤油で和えて
削りぶしをかける。

ナスのおひたし



冷奴にはみょうがと一味、そしてやはりポン酢醤油。

みょうがの冷奴



それに冷やしトマト。

冷やしトマト

気がついたら昨日も全部酸っぱいものになってしまった。



ところが昨日は、飲みはじめた時間が少し早めだったからか、肴を全部
平らげてしまってもまだ飲み足りない。

そこでさらに、肴を作った。

納豆と梅干しの玉子焼き

納豆と梅干しの玉子焼き。


納豆はよく練って、添付のタレで味つけする。

納豆と梅干しの玉子焼きの作り方(1)



卵とちぎった梅肉、ねぎ、削りぶしを加え、かき混ぜて、みりんとうすくち醤油で
味をつける。

納豆と梅干しの玉子焼きの作り方(2)



サラダ油少々を引いたフライパンで焼く。

納豆と梅干しの玉子焼きの作り方(3)

ポン酢醤油をたらりとかけて食べてみたらうまかった。



玉子焼きを食べ終わってもまだ飲み足りなかったから、

一味の冷奴

冷蔵庫に半分残してあった豆腐を引っ張りだし、冷奴にしてさらに飲んだ。

ようやく眠くなってきた頃には、半分ほどは入っていたはずの黒霧島一升が、
もうほとんど空になってしまっていた。



「適当なところで切り上げられるといいんだけどね。」

チェブラーシカのチェブ夫

オレもそれができればどんなにいいだろうと、いつも思うよ。



2013-07-08

タガが外れてラーメン、Kaju、家で泥酔

おとといは1時に布団に入ったのに、
朝起きたら10時だった。

この年になると、9時間睡眠など久しぶりだ。
やはりライブが決まってからの2ヶ月間、
それなりに緊張していたのだろうと思う。

ぐずぐずと支度をして家を出る。
いつものカフェで、ブログを更新。

昼ビールのタイミングとなったが、
昨日は日曜だったし、家で飲むのではなく、
新福菜館三条店へ行くことにした。


新福菜館三条店では、今では席に座るだけで、
店員が「いつものですね」と、
ビールとキムチ、それに餃子を持って来てくれるようになっている。

新福菜館三条店 ビールとキムチ

しかしぼくがこの店でこうして常連扱いされるようになるまで、
ほぼ毎週通って、1年半かかった。

今ではぼくの根城の一つとなっている、四条大宮のバー「Kaju」も、
打ち解けるまで1年かかったから、
やはり京都は、親しくなるのに時間がかかる場所だと思う。


キムチをつまんでビールを飲むうちに、餃子が焼き上がってくる。

新福菜館三条店 餃子

この餃子は、いつもながら誠にうまい。


ラーメンは、昨日は大盛を頼むことにした。
昼ならば、多少食べ過ぎても問題がないというのが、
このごろのぼくの考えだ。

新福菜館三条店 ラーメン大盛

新福菜館三条店でラーメンを食べるなら、
大盛を頼むのが一番いい。

大盛はまず、並600円の200円増しで、
麺だけでなくチャーシューも増量されてくる。

これだけでも十分お得だが、
さらに並にはない、生卵ともやしが追加されるのがポイントだ。

この生卵ともやしの食べ方については、
ぼくなりのハッキリとした考えがある。


まずは卵ともやしに触らずに、
青ねぎとチャーシューだけで、7割方を食べてしまう。

この店独特のスープを、卵を溶かずに味わう必要があるし、
初めのうちは、まだもやしにスープが染みていない。

並ラーメンと同じ状態で食べ進むわけだが、
するとそのうち、だんだん味に飽きてくる。

そこで初めて、卵をスープに溶かし、
「味を変える」ということになる。


このとき必ず、置いてある「ヤンニンジャン」を入れる。

新福菜館三条店 ヤンニンジャン

ヤンニンジャンは唐辛子とニンニクを混ぜあわせたもので、
卵を溶いたスープに入れると、味が見事に引きしまる。

このヤンニンジャン入りのスープで、
そのころには味が染みたもやしと一緒に、
残りのラーメンを食べるというわけだ。


昨日はこの大盛ラーメンで、ぼくは完全にノックアウトされ、
朦朧として家に帰った。

布団に入り、さらに2時間、昼寝した。






昼寝から覚めたら、もう夜だった。

まだ体がダルかったし、
前日のライブについて、誰かと話したい気持ちもする。

「Kaju」のマスター、カジュさんからは、
ライブのとき、ビールの差し入れをもらっていた。

そのお礼かたがた、Kajuで酒を飲むことにした。


Kajuはダイニングバーで、
気の利いたつまみを色々と取り揃えている。


チャンヂャ。

四条大宮Kaju チャンヂャ

けっこうな量があるのに、400円は安いと思う。


「冷たい煮玉子」150円と、「焼き万願寺の煮浸し」200円。

四条大宮Kaju 冷たい煮玉子、焼き万願寺の煮浸し

卵は半熟。


キムチ450円。

四条大宮Kaju 自家製キムチ

カジュさんの手製で、これがまたうまい。






Kajuで生ビールを2杯、焼酎水割りを2杯飲み、
気分よく家に帰った。

もう10時半だし、あと一杯飲んだら寝ようと、
ツイッターを相手にウイスキーを飲み始めたら、
どういうわけだか、止まらなくなった。

飲み出すと、つまみが欲しい。


2週間前に漬けた梅干しを、味見してみた。

2週間前に漬けた梅干し

フルーティーで、これはこれでうまい。


キュウリのじゃこポンも作った。

キュウリのじゃこポン

乱切りにし、ほんのひとつまみの塩で揉んで3分置き、
水で洗ってよく水を拭きとったキュウリに、
ちりめんじゃことぽん酢しょうゆをかける。


結局2時まで飲み、
久しぶりに前後不覚になって布団に入った。


「せっかく早寝早起きだったのに、またタガが外れちゃったね。」

チェブラーシカのチェブ夫

明日から立て直すよ・・・。