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2013-08-26
スピナーズのバーテンコウイチ君と政治の話をして、
ぼくも改めて色々考えさせられたのである。
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昨日は晩酌前にスピナーズへ行き、バーテンのコウイチ君と、あれこれ話をした。 政治の話にもなり、ぼくも改めて、色々考えさせられたのである。 いつも行く四条大宮のバー「スピナーズ」へは、開店直後へ行ったため、 お客はまだぼく一人だった。 日曜はマスターのキム君は...
2012-12-17
ほうれん草と卵と豚肉は黄金のとり合わせ。
「ポパイ炒め」
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きょうの晩酌は・・・。 ポパイ炒め。旬のほうれん草は、何といっても卵、豚肉と炒め合わせるのが黄金のとり合わせ。オリーブオイルとオイスターソースでバターじょうゆ的な味付けにする。 ほうれん草はやはりサッと下ゆでし、水にとって絞ったほうが、アクも...
2012-08-19
ナスチャンプルーⅡ
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昨日の晩酌は・・・。 おとといナスチャンプルーをやってみて、イマイチ感動がなかったのは、豚肉を入れたせいではなかったかと考えた。 ナスチャンプルーを作ったのは、その前の日に豆腐とナスの取り合わせがやわらかいもの同士ですごくいいと思ったからなのだけれど、豚肉を入れてしまうと...
2012-02-15
クリーミーなだしを吸い込んだ白菜が絶品。
「塩鮭のミルク鍋」
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「組織は変えられるのか」という問いの、最もよくある答えとして、 「トップが変われば組織は変わる」 というものがあるだろう。 トップは組織についての全ての権限をもっているのだから、トップがその気になれば、組織はいくらでも変えられる・・・。 もちろんそれは、その...
2012-01-14
水でさっと煮て、ポン酢で食べる。
「菜の花の常夜鍋」
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スーパーへ行ったら、なんともう、菜の花が売られている。 今まさに、寒さ真っ盛りに突入しているわけだけれども、やはりこういう、春のしるしを食べながら、暖かくなるのを待ち望むというのが、日本人というものなのでしょう。 ある国や地域の物の考え方は、そこに住む人たちが食...
2011-09-30
あっという間に出来上がり 牛肉とゴボウのしぐれ煮
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家の近くにあるグルメシティは、毎週木曜日は「モクモクモッくん」という特売日なんですよね。 そこでいつも、オーストラリア産の牛コマ肉が、100グラム98円とかで出されるのを買うことにしてるんですが、それで何を作ろうか、けっこう考えてしまったりする。 肉じゃがはもう飽き...
2011-09-23
サンマの三枚おろしに再び挑戦。まあまあうまくいったかな。
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離婚したのは昨年だが、十数年前から別居していた。「釣った魚に餌はやらない」という言葉があるが、僕の場合それを極端にしたようなもので、毎晩仕事先の仲間と飲みに行き、仕事が大詰めになると1ヶ月ほども職場に泊まりこんだりしていて、家庭を省みることが全くなかった。愛想を尽かした元妻が、子...
2011-09-10
「内なる自然」が科学の最大のフロンティアであるという件
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僕は最近、このブログのタイトルを、「高野俊一の日記」というのから、「高野俊一のおっさんひとり飯」というのに変えたわけで、だいたい「高野俊一の日記」というのはひどいタイトルで、普通の人は「高野俊一」が誰だか知らないし、「日記」というのも「雑文」というのと一緒で、イメージとして何も伝...
2011-09-08
幸せが何なのかをあらためて問い直す時代
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昨日といい、今日といい、まさに絵に描いたような秋晴れ、空気はからっとさわやかで、日中はそこそこ気温も上がるが、暑くて不快ということもない。食い物はうまいし、これから秋が深まれば木々は紅葉で色付くし、1年の中でも最高とも言える季節に突入したというわけだ。 日々移り変わる季...
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